★あの頃の未来に僕らは立っているのかなぁ…すべてが思うほどうまくは行かないみたいだ★

★このままどこまでも日々は続いていくのかなぁ…雲のない星空が窓のむこうに続いてる★

★あれから僕たちは何かを信じてこれたかなぁ…夜空のむこうにはもう明日が待っている★
白菜のそぎ切り 
2013/01/29 01:08

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さて・・・

いきなりのこんな写真ですが、実は、先週の水曜日、夕食のお鍋を作ろうとして、白菜のそぎ切りをしていたんです。



この先は、続きに書きます。

興味がある方だけ読んでください。

調子よくそぎ切りをしていたら、包丁が滑ってしまい、「あっ!!」 と思った時には、親指のそぎ切りをしちゃいました。

傷は直径5mmぐらいで、親指の腹の上部が平らにそぎ落とされてしまった状態。

なんていうと大げさですが、皮膚の部分は完全に切り取られて、赤い部分(肉?)が露わになっていました。


その時、自分で血の気が引くのがわかり、途中までやってた料理は放棄(ちょうど花(ムスメ)がいたので作ってくれた)

私は2階で横になっていました。

切ったときに、ティッシュで押さえて親指をずっと握っていたのですが、ティッシュが真っ赤になるほどの出血ではありませんでした。



それでも、食事の前後にダンナが何度か様子を見に来ましたが、じわじわとした出血がなかなか止まりません。

その間に私は完全にダウン。

脳貧血・・・っていうのかな?

手足が冷たくなってしまい、気分が悪くなり、とうとうトイレで嘔吐。

樹(ムスコ)は、私がまた胃腸炎をぶり返したのかと思い、一瞬、心配しましたが、指を切ったためだとわかり笑ってました。



お風呂にも入れないので、にコンビニでメイク落としシートを買ってきてくれるように頼んだのですが、

ダンナと2人でドラッグストアまで車を走らせて、ダンナキズパワーパッドを買ってきてくれました。


写真は、キズパワーパッドを貼った翌朝の写真です。

貼ったときはまだ出血は止まっていなくて、張り直すようかも? と思いましたが、

説明書通りに、だんだんパッドが血液や体液を吸収して、白くふくらんできたのでそのままにしておきました。



それから5日、左手親指は極力ぬらさないように、お風呂の時は少しきつめの指サック、炊事の時はゴム手袋谷、使い捨てビニール手袋を使っています。

お風呂のたびにキズパワーパッドを交換しているのですが、心なしか傷口が少しずつ小さくなっているような?

傷の周囲から、少しずつ皮膚が再生されているのかも?

気持ち的には、消毒したいし、塗り薬も塗りたいのですが、湿潤療法?には御法度なので、水洗いとキズパワーパッドだけで過ごしています。

指先を痛めないように注意していれば仕事も大丈夫です。


早く完治しないかな・・・。




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