★あの頃の未来に僕らは立っているのかなぁ…すべてが思うほどうまくは行かないみたいだ★

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宙組 『Never Say Goodbye』 千秋楽 
2006/05/10 09:54

昨日(今日も)、スカステのニュース映像で、宙組の『Never Say Goodbye』大劇場千秋楽と、和央ようかさんのさよならショー、パレードの様子が放送されました。

和央さんは、特に好きっていうわけではないし、今の宙組にも、あまり興味もなかったのですが(オイ!)、やっぱり退団という2文字、さよならという4文字は、ずっしり重たく感じて、ちょっとうるうるしてしまいました。
まだ、東京公演、東京でのさよならショーもありますが。


和央さんは、私が宝塚が大好きになったきっかけの、ベルサイユのばら2001でのフェルゼン役でした。

今では、私のフェルゼン様はわたるくんひとりですが。


初めて経験する(ニュース映像ですが)さよならショーは、こんな私にもちょっと感慨深いです。

同時に退団される花總まりさんは、12年間(だったっけ?)という長い間、主演娘役をされていたのに、ずいぶんあっさりしたさよならだったなぁ・・・という感じを受けました。

やっぱり宝塚は、男役さんがメインなんですよね?。

でも、和央さんの「私にとっての最高の相手役です」という言葉に救われました。

そして、『すみれの花咲く頃』を聞いてまたうるうるしてしまいました。


この時の様子はENAKに詳しく出ています。
和央さん、キレイです。
最高に美しいです。


和央さんの退団でこんな気持ちになるのに、わたるくんの時は、いったいどうなっちゃうんだろうと、ちょっと心配です。

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コメント

そうでもないのよ
大(お花)ちゃん、FCの方の前では
号泣と言いますか・・・・・。
涙を流されていました。

女優さんは
男みたいな面を御持ちですからね

そうだったんだ

映像ではそこまで流れなかったので、ほんとにあっさりした感じなんだと思っていました。
情報ありがとうございます。

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