★あの頃の未来に僕らは立っているのかなぁ…すべてが思うほどうまくは行かないみたいだ★

★このままどこまでも日々は続いていくのかなぁ…雲のない星空が窓のむこうに続いてる★

★あれから僕たちは何かを信じてこれたかなぁ…夜空のむこうにはもう明日が待っている★
今更・・・レザネ・フォール 
2009/11/30 11:27

     レザネ・フォール そして麗しいクリアファイル

今更・・・、本当に今更なんですがm
11月21日(土)に、わたるくんが出演するレザネ・フォールを観に行ってきました。


とりあえずプログラムを買って・・・
(今回は1000円で安い!と思ったらそれなりの内容?)

わた友さんに案内されて、真っ直ぐAcrossさんのグッズ売り場へ。

うわぁ?、退団されて丸3年なのに、未だにアイドル並み??

と、ちょっと驚きながらも、少し迷い、クリアファイル2枚を購入。
使わない(使えない)んだけどねぇ。。。。。

だって、写真が、わたるくんのお写真がすっごく麗しかったんだもの。

写真3枚組も、3セットあったんだけど、こちらは我慢。
同じようなポーズで、同じような写真で、でも、ちょっとずつ違う。
どれがいいか選べないので、選ぶのをやめたんです(汗)。


さて、肝心の舞台の感想なんですが・・・・・

とりあえず、一度しか観なかったことを、ものすごく後悔しています。

ストーリーは単純明快でわかりやすいです。

ただ、肝心のわたるくん演じるサキュバス様の存在自体が、たった一度の観劇では、理解できないまま終わってしまいました。

もちろんビジュアル的には超ステキなので、オペラグラスでガン見するには申し分ない役柄(?)なのですが。。。

東京での3公演を全て観劇されたわた友さんの日記を読ませてもらって、ようやくサキュバス様のことがちょっとは理解できたかな??という私です。

今、もう一度観たいけど、地方公演へは行かれないから、思いを馳せるばかりです。


そんな中での萌えポイントがいくつか・・・


登場時のさえちゃん、あまりに美しくて、まるでオスカル様のようでした。

私がさえちゃんを初めて見たのは、4年前の12月、NHKで放送されたベルばら2001でのオスカル様役なのです。
髪型といい、男装の姿といい、本当に美しかったです。
ACHEの時のさえちゃんにも通じるような妖しさもありました。


ツレ様の充分すぎる存在感と、貫禄に圧巻!

劇中で歌われた、愛の賛歌は、母が大好きな越路吹雪さんを彷彿させました。
ワンマンショーでのシャンソンの数々を聞いて、どうして母を連れてこなかったんだろう・・・とちょっと後悔です。

いえ、一度は誘ったんですよ、チラシを見せて。
でも、母は行きたいって思わなかったようで、「今回はいいわ」って。

ツレ様お得意の客席弄り、奥様お手をどうぞが、楽しくて。
♪お金持ちそうな?ムッシュー? はいいのですが、
♪お金無さそうな?ムッシュー? って、ツレ様あなたねー!!(爆笑)

確か、以前にツレ様のこの曲(客席弄り付き)をつべで見たことがあったのですが、今では見つけられませんでした。


そんなわけで、ちゃんとした舞台の感想は書けていませんが、今更なので、このぐらいにしておきます。。。

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