★あの頃の未来に僕らは立っているのかなぁ…すべてが思うほどうまくは行かないみたいだ★

★このままどこまでも日々は続いていくのかなぁ…雲のない星空が窓のむこうに続いてる★

★あれから僕たちは何かを信じてこれたかなぁ…夜空のむこうにはもう明日が待っている★
Dakota 
2009/12/25 22:32

自分へのご褒美このステキなラッピングは、自分へのクリスマスプレゼント

半年、がんばってお仕事をしてきた自分へのささやかなご褒美です。

ネットショッピングで注文して、クリスマスラッピングもしてもらっちゃいました。

そうしたら、こんなにステキなラッピングで届いて、嬉しくて、開けるがもったいなかったぐらい。


Dakotaの二つ折り財布 リードクラシック中身は、Dakotaの財布
リードクラシックっていう種類らしいです。

こちらのショップで買いました。

色は、ボルドーにするか、キャメルにするか悩んでいたんですが、程良く明るい感じのキャメルに決めました。

でも届いてみると、キャメルにしてはなんだか濃い色で、でもけしてボルドーではない、こんなブラウン系の色でした。

でも形が気に入って買ったのだし、ボルドーと悩んでいたぐらいだから、まあこの色でもいいか・・・と。


形が気に入った理由は、今まで数年間使っていた財布と、構造がそっくりだということ。
財布って、買い換えると、慣れるまでは使いにくいじゃないですか?
でも、構造が同じなら使い勝手も同じで、使いやすいからこれに決めたんです。


開いたところ     DAKOTAの刻印

開くと、ちゃんとDakotaの刻印があります。

Dakotaって、なんとなく上質な革のイメージがあって、好きなんです。

好きと言っても、昔、新社会人(?)になるときに、父がDakotaのショルダーバッグをプレゼントしてくれたのが、最初の出会いで、その後は何も買ったことがないのですが。。。

この財布は、縫製は中国ですが、イタリア製の牛革を使っているそうです。

カッチリとした外見よりは、革は柔らかい感じです。
しばらく使っていたら手に馴染んで、色も良い感じになるんじゃないかと期待しています。


アコーディオン型でたっぷり収納     閉じるとすっきりスリム

ファスナーの小銭入れは2つに分かれていて、1円玉などを分類して入れておくこともできます。
カード入れも2つに分かれていて、それぞれにも1枚ずつ入るポケットが3個ずつ。
その他にも、ポケットがたくさん付いています。

あと、写真は取り忘れたけど、札入れも2つに分かれています。

この構造が今までの財布とそっくり同じなんです。

で、こんなに開くのに、閉じると案外とコンパクトで、その点も気に入っています。

でも、小銭や、カードや、レシートをたくさん入れていたら、コンパクトにはならないのは当然なんですが。。。


もうひとつのポイントは、横幅
12cmと、ちょっと小さめなので、開いてお札を取り出すときに、腱鞘炎でも片手で支えていられるんです。
ここは重要です。
大きく開くと左手の親指(の関節)の負担になりますから。


オマケの印鑑ケースあと、今は、このキャンペーンは終わっちゃったけど、私が買ったときには、革製の印鑑ケースがオマケに付いていました。

何色かあったのですが、色は選ぶことが出来ずに、このブルーが届きました。
かわいい色です。

Dakotaの金属プレート付き。


届いた次の日に、中身を入れ替えて、もう早速毎日使っています。
革がやわらかいので、もう蓋の表面にちょっと傷を付けてしまったけど、もっともっと使い込んでいい味を出してくれるのを楽しみにしています。

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